INTERVIEW 01Interview 01
INTERVIEW 02Interview 02
  • 1

    日下部 早苗営業事務

    Sanae Kusakabe
  • 2

    Mark TanCFO

    mark Tan
  • 3

    竹内 彩乃人事/採用

    Ayano Takeuchi
  • 4

    小林 未央法務

    Mio Kobayashi
  • 5

    白澤 伶佳財務/経理

    Reika Shirasawa
  • 6

    小島 淑総務

    Shuku Kojima
INTERVIEW 01
Sanae Kusakabe
Sanae Kusakabe

2020年7月入社日下部 早苗SANAE KUSAKABECORPORATE 営業事務

Qaseeの営業サポートとして、
契約・請求の管理運用やカスタマーサポートに従事。
また、情報セキュリティ認証であるISMS認証取得の事務局を担当。

Sanae Kusakabe

入社を決めた理由

社長の村田と面接した際に、「育児や介護や様々な理由があっても、そのステージや時間・就業場所にとらわれない自由な働き方ができる世の中にしていきたい。そのために、業務可視化ツールを作った。」という話を聞いて強く共感したことが入社の理由です。
私も子育てをしており、リモートワークをする時があるので身をもって感じるのですが、働いている内容を可視化することで、会社の他の人にもデータとして共有することができ、セルフマネージメントにも使うことができるQaseeはほんとに素晴らしいツールだと思っています。それを世の中に浸透させ、色々なステージの人がより働きやすい環境を作っていけるお手伝いができたらと思い入社を決めました。

Qaseeの魅力

社長、役員との距離が近く、直接ミーティング等で話せる機会も多いため、意見も取り入れてもらえたりと、働きやすい環境があります。
特に、営業部門では入社後すぐに大型案件を任され、裁量のある仕事を任せてもらえることもとても魅力的だと思います。

Sanae Kusakabe

仕事をする中で心がけているところ

目標を意識して仕事に取り組むことと、情報を共有することです。
会社として基盤を作っている段階だと思うので、日々の仕事をこなすだけではなく、目標を意識して、達成するための仕組みやフローを、今後の拡大を見越して作っていくようにしています。
情報の共有をすることで、他の社員の状況を知り意見を聞きながら改善できるので、共有することはとても大事だと考えています。

今後の目標

Qaseeはまだスタートアップの会社なので、事業を拡大させていけるよう、
自分の働きを会社の成長に繋げていきたいと思っています。
様々な業務に携わる機会があるので、その中でスキルアップをしていきたいと考えています。

Sanae Kusakabe
INTERVIEW 02
Mio KobayashiMio Kobayashi
Mio Kobayashi

2020年6月入社小林 未央MIO KOBAYASHI法務 CORPORATE

Corporate部門のリーガルマネージャーとして従事。
法律のプロとして、社内外と連携し法務として会社の基盤を支えている。

入社を決めた理由

1番は「やりがい」という観点です。スタートアップとして体制を整えていくフェーズに関わることで、0から構築していけることの面白さに魅力を感じました。
様々な企業で法務として携わりましたが、大手であればあるほど決められたワークフローに沿って仕事を進めていくことが多かったです。その環境を変化させるべく、企業法務として培った経験を活かし、会社の基盤を新たに構築していけることに魅力を感じ入社を決めました。

Qaseeの魅力

サービス自体の魅力を強く感じています。昨今の状況下で、日本のIT業界の脆弱性や、先進国であるのにも関わらずIT技術が遅れている点を目の当たりにしているなか、当社のサービスは、働き方改革や生産性向上などの視点に着目し機械的に分析するという視点は、とても先進的であると思います。また私自身、情報処理の資格を持っていたりリーガルという立場であったりと、ロジックに物事を捉えている方々と共に働ける環境であることも魅力的です。

Mio Kobayashi

仕事をする中で心がけているところ

常に優先順位をつけることです。まずは、会社の利益に関わる視点、いわゆるコントラクトバリューを見極めることです。一方でリスク回避も重要だと考えていますので、この2軸をメインに優先度をつけ業務に向かっています。加えて、スピード感をもって取り組むことは一番の要かもしれません。スタートアップだからこそ、これまでの前例がないということは日常茶飯事です。社会や法曹界の動向に注視しながらスピード感をもって事業を推進していく力を発揮できるよう心がけています。

今後の目標

サービスをより良くしていくことが大前提となる中で、複雑に絡んでくる法律に対し、データ戦略と法律のバランスを探りながら開発を支えていきたいと考えています。
経営側の意思決定に参画できる立場でもありますので、組織全体として、お客様にとっても社員にとっても、ベストである環境作りに貢献していきたいと思います。

Mio Kobayashi
Mio Kobayashi