INTERVIEW 01Interview 01
INTERVIEW 02Interview 02
  • 1

    宮本 大悟Engineer

    Daigo Miyamoto
  • 2

    中川 隆史Engineer

  • 3

    富田 祐貴Engineer

    Yuki Tomita
  • 4

    平嶋 遥介CTO

    Yosuke Hirashima
  • 5

    山本 航大Engineer

    Kodai Yamamoto
  • 6

    YiHsuan LinUI designer

    YiHsuan Lin
INTERVIEW 01
Takashi Naagawa

2020年1月入社中川 隆史TAKASHI NAKAGAWATechnology エンジニア

Technology部門にて開発エンジニアとして従事。
Qaseeの開発に関わるエンジニアリング全てに携わりながら、新人教育や開発行程の取りまとめなど、幅広い業務を担当している。

Takashi Naagawa

入社を決めた理由

当時の自分の幅を広げるためには、スタートアップで裁量をもち幅広く対応できる環境が必要だと感じていました。決められたことをするよりも、新しいことに取り組んでいって、たとえ苦労することがあっても、やりがいは大きいと思っていたので、この会社ならそれが実現できると思いました。年齢的にも、ラストチャンスだと考えていたのもありますね。

Qaseeの魅力

各従業員、一人ひとりの改善点を分析し、それをデータにして提供できることは、心から魅力的なプロダクトだと思っています。それと同時に、時代より一歩先に進んでいるプロダクトなので、開発側も営業側も一丸となって発信し続けることが必要です。試行錯誤を繰り返して、少しでも多くの方々に届いて欲しいです。
企業としては、論理的に考えられる人が多く、勢いがありつつも、着実に進められる環境があることが魅力です。スタートアップとしてスピード感を維持しながら、一歩ずつみんなが同じ想いで取り組んでいる手応えを感じられています。

Takashi Naagawa

仕事をする中で心がけているところ

今、チームの人数が少ないからこそできる仕事を幅広く取り組んでいきたいと思っています。純粋にエンジニアリングに携わっていることを楽しんでいるので、シンプルに導入先企業を増やすために必要な開発に注力すると、同時にプロダクトの成長に向き合っていきたいと思います。

今後の目標

Qaseeというプロダクトを長く続けていくために、開発側として日々アップデートし整備していくと共に、この会社がより拡大できるように色々な施策を出していきたいと思います。

Takashi Naagawa
INTERVIEW 02
Yuki Tomita
Yuki TomitaYuki Tomita

2019年5月入社富田 祐貴YUKI TOMITATechnology エンジニア

Technology部門にて開発エンジニアに従事。
エンドユーザの端末にインストールするネイティブアプリ設計開発をはじめ、Webバックエンドの設計開発を主に担当している。

入社を決めた理由

以前は大手企業に務めていましたが、個人の裁量がほぼ無く、周囲も刺激を与えてくれるような環境では無かったので、このままで自分の成長はあるのかと不安を感じていました。
そんな時に面接を通してCTOの平嶋に出会い、同年代でこれだけの技術があることに驚きを覚えました。更には代表の村田からも熱い想いを感じられたこと、そして自社サービスに携われることに魅力を感じ、この会社であれば成長をしていけると確信し入社を決めました。

Qaseeの魅力

昨今では生産性向上を目的にしたツールは増えてきていますが、監視の側面が強いものが多いと感じています。その場合、どちらかというと経営側へのメリットが強いと思いますが、Qaseeのコンセプトは少し違うところにあります。
経営側はもちろんのこと、自身の業務を振り返ることで自分で改善点が発見できるといった、従業員側にとってのメリットもある点が他社との違いであり、魅力だと感じています。
そして働く環境としては、規模が小さい分、アイディアを受け入れて貰える環境であることがとてもやりがいになっています。月並みな言葉ですが、風通しが本当に良いと思います。
社長に直談判できることはなかなか無いことですもんね。

Yuki Tomita
Yuki Tomita

仕事をする中で心がけているところ

沢山の人に使ってほしいというゴールに向かっていく中で、プロダクトの価値・クオリティを上げる事が大前提として必要であり、自分の役割だと思っています。
自分の手で開発したものが、人の手に渡り使って頂ける喜びは常に感じていきたいですし、そう感じていける仕事をしていけるよう拘りを持って取り組んでいます。

今後の目標

より多くの人に”Qasee”を知って貰い、話題になって、愛用していただける。
そんなプロダクトへ成長させていきたいです。

Yuki TomitaYuki Tomita